- TODO(何をするか)はTOBE(どのようになると理想的か)から自動的に求まる
何をするか = 目指す姿()
- どうすれば○○できるかを考える
現状 - [?行動]→ 理想状態
- なぜ○○はずっと○○のまま進歩しないのか?何が!→の原因なのか?
現状 [?阻止要因] !→ 理想状態
- 利他的な人間と接するときは、相手の成功だけを考えた方が良い
maximize(相手の成功); where 利他的な人間
- よりよい表し方が存在する
maximize(読み手の理解度); where 言葉の意味=伝えたい内容
- 傾斜生産 : 勝てる戦いに最大のリソースを割り当てる
maximize(費やすお金と時間); where 勝てる戦い
- 集積効果 : 情報を整理し、リンクでつなぎ合わせ、一定時間で到達できる関連情報数を最大化する
maximize(一定時間で到達できる関連情報の数)
- 結果は、入力と処理能力で決まる
結果 = 入力 x 処理能力
入力 = 一定時間で到達できる関連情報の数 x 時間
関連情報 = これまでの体験の多様さ + 様々な着眼点の資料 + 先行事例 + 視覚/言語/五感
- 全体像をつかんでから具体を理解する
抽象();
具体();
- 具体例より設計図を先に理解しよう
設計図 > 具体例
- 体力は脳が使える予算に直結する
脳が使える予算 = 体力