0 オープニング
0.1 案件クエストの心構え
- クエストを始めるために準備は一切不要!!沢山挑戦して手を動かしながら、たくさんの失敗や成功を自分の成長につなげよう
- 大きなクエストを受ける前に、まずは少しづつステップアップしていくの大切!!実力に不安を感じたら、下の順で小さな成功を積み重ねながら自信を付けていく
- おすすめの順番 : 1回の講義中に終わるクエスト > 1日で終わるクエスト > 1週間で終わるクエスト > 一か月で終わるクエストとステップアップしていこう!!
0.2 案件クエストの魅力!!
- クエストは自分の好きなペースで進められて、自分が欲しい分だけ、正当な対価を受け取ることができる!
1 クエストを始める
1.1a クエストを選ぶ
- 案件ドラフトリストから、自分に最も向いていて、完成したときのインパクトが大きそうなものを選ぶ
1.1b クエストを作る!
- リストにあるものよりもっと良い案件を思いついたら、自分で好きに決めた案件を自由に提案できる!!!
1.2 開発期間と報酬を見積もる
- 案件を完了させるために必要な労力や、完成したときのメリットを考慮して、妥当だと思う締め切りと報酬を請求する
- 締め切りや報酬は少なすぎると自分が損するし、多すぎると受注することが出来ないので、以下の項目を参考に自分でよく考えて提案すること。報酬はお金や物品に関わらずどんなものを要求してもいい!
- 開発にかかる時間 : 学習時間, 開発時間, メンテナンス時間を含めた時間。過小評価しがちなのでバッファも含めて2倍ほど取っておくと安心
- 必要物品のコスト
- 楽をすることはむしろ良い事なので、もっと楽な方法で、もっと良い物を作れないかよく考えておくと、いっぱい儲かる✨
1.3 クエストを受ける条件を提案する
- prj-案件クエストで、「選んだ案件」と「欲しい報酬」と「締め切り」をクエストマスター(一旦は@Nekokazu)にメンションを付けて宣言する。報酬は比較的多めに予算を付けておくが、スピードを大切にしたいので、締め切りは数ヶ月以内が理想。
- 提案書は必須ではないけれど、もしあれば必要なサポートを提供しやすいので、出来たら作ろう!
- もし、他の人が、その報酬だったら自分もやりたい!!と思ったら、もっとクエストマスターにとって魅力的な条件を提案するれば、完全に受注が終わる前なら、受注する権利を横取りすることもできる!
- お金以外の方法でも十分なメリットを提供できるなら、クエストマスターには誰でもなることが出来て、クエストマスターが3の納品チェックなどを行う