Step 0 オープニング
0.1 授業のコアバリューを理解する
- 実践的である : ハンズオンが必ず一回は欲しい
- 実用的である : 社会的 / 個人的なニーズが十分にある
Step 1 資料作成
1.1 作業手順
1.2 全体像を決定する
定番構成
- オープニング : 一週間でやったこと共有
- 内容(時系列) : 上から順番に実践するものであることを踏まえ、依存関係や、抽象具体の関係で並べる
- クロージング : ディスカッション
1.3 書き方のマナー
- 大見出しには##, 見出しには###を使い、それより小さい時は、箇条書きのあるなしで区切る
- 見出しには通し番号をつける
- 資料は、素早く作成できること、簡潔であることをもっとも重視する。無駄なしきたりに囚われる必要はなく、伝える相手にとって不要な装飾は一歳必要ない
Step 2 当日運営
2.1 開始タイミング / 条件
- 8 ~ 9PMのあたりが、平日 / 土日とも確保しやすく、作業時間も多く取れる
※終了時間は最大で12PMまで伸びることもある
- ミュートで入室して待機しておき、最低2 ~ 3人集まるまで待機しておくようにする